ときめき通信

芸能ニュースなど気になった話題について書いていきま〜す。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071225-00000156-sph-ent



麒麟の田村裕さんの著書「ホームレス中学生」がオリコン年間書籍ランキング2007の単行本とタレント本の2部門で1位となりました。
すごいですね おめでとうございます

都内で行われた発表会見に出席された田村さんは、印税はまだ手元に入っていないようで「いろいろ恩返ししたいけど、税金もあるしどこまで使えるか。まずはみんなが正月に集まれるような家を作りたい」と語っていました。
映画化において、キャストは「一応、勝手なんですが父親は阿藤快さん、兄ちゃんは元ヤクルトの古田監督、姉ちゃんは松たか子さん、僕は小池徹平さんに演じて欲しい」と言っていました。

エピソードがウソだった、などと報じられているが後輩は、すべて事実と断言していました。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071225-00000004-sanspo-ent



山田優さんが全身整形です。
と言っても映画の話です。
山田優さんが来秋公開の映画「カンナさん大成功です!」で映画初主演することが分かりました。
これは同名人気コミックが原作で、韓国でも映画化された話題作です。
韓国でも、ずいぶん話題になりましたね

南海キャンディーズのしずちゃんも、友人役で出演する事が決定しています。
山田さんは1m69cm、B83W58H83の驚異のプロポーションを誇っていますが、全身整形を受けて超美人に生まれ変わる難役を、自然体で演じ切りました。
「カンナさん大成功です!」は漫画家の鈴木由美子さんの人気コミックが原作で、容姿と体形にコンプレックスを持つ主人公のカンナが人生を変えるべく、全身手術を受けて超美人に変身する役柄です。
製作側は3年前に映画化の構想が持ち上がった段階で山田に白羽の矢を立て、すぐにオファーを出しました。
山田さんは同コミックの愛読者だったこともあり、撮影開始からノリノリだったそうです。
楽しみですね
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071214-00000057-sph-ent



お笑いコンビ「麒麟」の田村裕さんが執筆して、大ベストセラーとなっている「ホームレス中学生」が東宝によって映画化されることになりました。
公開は来年の6月を予定しているそうです。
楽しみですね

田村さんが中学時代に公園で生活して、ダンボールを食べて飢えをしのいだという話などを書かれた自叙伝ですが、印税で一億円近く入ってくるという事です。
噂によれば、十数社の争奪戦の末に東宝が映画化のする権利を得たという事です。
かなりの額になるのではないでしょうか
また、お金が入って来ますね。
貧乏を語って億万長者ですか、すごいですね
しかし、間にあの吉本興業が絡んでいるので、どうなるんでしょうね

配役等は年明けにも発表される見込みになっているようです。
田村さん本人の話では「自身の役を小池徹平さんに、お父さんの役は(そっくりと言われている)阿藤快さんにやってほしい」と語っていました。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071126-00000048-spn-ent



09年春公開の映画「ヤッターマン」の主演に嵐の櫻井翔くんがなることが決定しました。
ヤッターマンって、知っていましたか?
私は知りませんでした。

ヤッターマンは、タイムボカンシリーズの第2作目としてフジテレビ系で1977年1月1日から1979年1月27日まで放映されました。
オモチャ屋の息子ガンちゃんが、ガールフレンドのアイちゃんと一緒に、父親が製造途中で放棄してしまった大きな犬型のロボットを密かに完成させます。
実は父親がロボット犬を金儲けの道具にしか使わないを思い、ガンちゃんが、このロボット犬を正義のために役立てることを考えました。
そして、自らも正義を守るヒーローになる事を決意しました。
これが「ヤッターマン」です。

それを演じるのが櫻井さんです
櫻井さんは「再放映ではありますが、子供の頃から記憶にしみついているあのキャラクター、曲、名セリフの世界に参加できることにワクワクしています」と意気込みを語っていました。
アクションもあるという事で、ケガをしないように頑張って下さいね
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071105-00000015-oric-ent

   

映画『ALWAYS 続・三丁目の夕日』が、初日2日間で43万人を動員し、興収5億を超えていることが分りました。
すごいですね
オジさん世代に受けたのでしょうかね
しかし、この時代を知らない世代でも、首都高がない風景って新鮮ですよね

それから舞台挨拶では、堀北真希さんが暴漢に襲われるというハプニングに巻き込まれたのを堤真一さんや吉岡秀隆さんなどの男性出演者が制したという事でしたね。
その後は、男性出演者のみが登壇して舞台挨拶は続けられたそうです。
でも、堤真一さんってカッコいいですね
こういう男性がそばにいてくれたらいいな
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071029-00000002-sanspo-ent



故黒澤明監督の名作「隠し砦の三悪人」が、50年ぶりに再映画化されることが、分かりました。
主人公を故三船敏郎が演じた戦国武将からオリジナルキャラの山の民に変更し、主演は嵐の松本潤さんを起用するということです。
この作品は、映画「スター・ウォーズ」の原点ともなったことで有名です。

松本潤くんは、王子様キャラの印象が強いですが、樋口真嗣監督は、この映画で「これまでの松本のイメージを覆す」といっています。
松本さんも「大きな作品に全身全霊をかけて挑戦したい」と意気込みを語っていました。
どのようになるかが、楽しみですね

現在は初の時代劇に向けて、馬術の訓練に励んでいるそうです。
松本さんは「オリジナル作品をごらんになった方も、お子さんやお孫さんと一緒に見られる、どの世代にも楽しめる作品になれば」と意欲を燃やしています。
ケガなどをせずに頑張って下さいね
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071005-00000005-dal-ent



SMAPの木村拓哉さんが、映画「HERO」のプロモーションで韓国・ソウル入りしました。
それは同映画が釜山国際映画祭に特別招待されている為でした。
到着したソウル・金浦空港では、「キムラタクヤ、サランヘヨ!」と横断幕やうちわを手にしたファン2000人に熱烈なお出迎えを受けました。
「彼はカリスマ。すべてが好き」と大熱狂するなど、ナマ木村拓哉さんを見た感激で泣き崩れるファンが続出です。
「今日、明日と会社を休みました。ファンミーティングに出て、その後、釜山に行きます」と完全追っかけのファンの姿もありました。
結婚して子供もいるのに、すごい人気ですね。

木村拓哉さんは、ソウル市内のロッテシアターで限定500人の自身初めてとなるファンミーティングを開催しました。
「こういう形で皆さんとお話しできるのは初めて。いつ来ても温かく迎えてくれる皆さんに、本当に感謝しています。距離的にも韓国と日本はとても近い。国と国がもっと近づければ」とあいさつをしました。
ファンから螺鈿(らでん)細工などを直接プレゼントされたほか、「質問コーナー」では「韓国のファンは“キム・タク”とニックネームを付けましたが…」との質問に「日本でもそういうふうに呼ばれることは多いですが、スタッフにキムさんがたくさんいたり、こっちに来たほうがキムタクって呼ばれても全然違和感がなく自然」とユーモアたっぷりに答えていました。
ファンと間近で触れ合った木村拓哉さんは「ビックリしたのはみんな日本語を身につけて解釈してくれたこと」と明かし「機会があればどんどんやっていきたい」とその熱い愛に笑顔で応えていました。
その後は、すぐに釜山入りするハードスケジュールでした。
しかし、「自分にとってはエネルギーになります」と大感激で笑顔を見せていました。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071004-00000902-san-ent



主演映画「クローズド・ノート」の初日舞台挨拶での態度について批判を浴びた沢尻エリカさんがテレビ朝日の「スーパーモーニング」に出演して、「あの日の行動ですべてをぶち壊してしまった」と涙ながらに語りました。
この日のインタビューで、挨拶の時のような金髪でヒョウ柄ドレス姿ではなく、黒髪と黒いスーツ姿で現れました。
インタビューは2時間に及ぶ長時間なものとなりました。
インタビューの中では「まだ芝居ができるわけじゃない」と、周囲の評価と自己評価とのギャップに悩んでいる事を語りました。
「あまりに(周囲の環境の変化の)スピードが速かった。いま、評価されている点で嬉しいとは思わない」と答えていました。
キャスターの「あまり嬉しくない?」と言う問い対して、沢尻エリカさんは、舞台挨拶で連発していた「別に」のセリフで応じる場面もありました。
ぶちきれ挨拶の原因については、「原因はある。私情を(公の場に)持ち込んでしまったことについて謝罪します。プロとして、あってはならないこと」と答えていました。
やはり、本当の原因は語りませんでしたね。謎のままです。
さらに沢尻エリカさんは原因については「重要ではない」とし「ファンの前であの姿を見せてしまったことを後悔している。プロとして失格なことをしたということは受け止めている」と繰り返しました。
私は何か、今更っていう感じがしますね。
沢尻エリカさんはワガママな女優として有名です。
このままおとなしくなるのかな...!? ですね。
ブログに「責任を取る」と書き込んだことについては「責任の取り方は(今後の)演技で?」と尋ねられると、「そうしたいですね」と答えました。
休養宣言については否定していますね。
しかし、ファンに伝えたいことを問われると、しばらく言葉を詰まらせ、涙を流し「自分のあの日の行動で、すべてをぶち壊してしまった。スタッフの方に迷惑をかけてしまいましたし、人として未熟だった。いろんな期待にこたえなければいけない立場で裏切ったことは本当に申し訳ないと思っているんですけれど・・」と搾り出すように謝罪の言葉を口にしました。
最後は赤江 珠緒キャスターも泣いてしまう形となってしまいました。
今後の行動や言動に期待したいですね。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?clu=20071002-00000005-oric-ent



こちらは誰かと違って、好印象でしたね。
ガッキー事、新垣結衣さんが都内で主演映画『恋空』の完成披露舞台挨拶に笑顔で登場しました。
実は、直前に行われたマスコミ向けの完成会見で、過労による腹痛でダウンするアクシデントに見舞われ、急遽欠席となりました。
しかし、「ファンに挨拶したい」という強い思いで病院から直行で舞台挨拶に顔を出しました。
「今日は、来て下さってありがとうございます。本当にため息しかでないです」と挨拶をしました。
でも、ちょっとつらそんな感じがしましたね。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071002-00000001-oric-ent



クローズド・ノートの映画舞台挨拶での不機嫌な対応で波紋を広げている沢尻エリカさんが、自身のホームページ(現在繋がらない状態です)で謝罪のコメントを発表しました。
自らの言動で多大な迷惑をかけたことを詫びた上で、「諸悪の根源は全て私にある。それを踏まえた上で責任を取る」考えのあることを示しました。
さらに、「多くのファンの皆様を失望させてしまった事は、明らかに私のファンへの裏切り」とし、「女優として、表に出て表現する人間として、プロとして、あってはならない事」と反省している弁を述べていました。
また、「謝罪して終わりになる事ではないですが、これから皆様にすこしでも何かを返させていけたらと思っています」と、今後の自らの活動についても、真摯に取り組む姿勢を見せています。

波紋は大きかったようですね。
クローズド・ノートの公式ホームページへの書き込み(現在閉鎖中)も「観たくない」等の書き込みが多かったようです。
このままでは興行収入は減るし、「第12回釜山国際映画祭」への参加も白紙になっているようです。
自身もCMを数多くやっているので、このままでは打ち切りになる可能性があります。
映画やドラマも大物俳優が競演を拒めば、出る機会がなくなってきます。
完全に自分自身の首を絞めた格好になってしまったので、廻りも焦ったし、本人も焦ったのでしょう。
今後どのような対応をとるか、見守りたいですね。
しかし、原因は何だったのでしょうね。
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