ときめき通信

芸能ニュースなど気になった話題について書いていきま〜す。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071024-00000008-nks-ent



大みそかのNHK「第58回紅白歌合戦」の紅組司会者に女優長沢まさみさんが有力視されています。
長沢さんは番組司会の経験はほとんどありませんが、若手女優の中では断トツの人気と知名度を誇り、フレッシュで清楚な印象が決め手となったようです。
でも、長沢さんは現在、明石家さんまさんとのドラマに出演しています。
これが、12月中旬までの撮影の予定で年末のスケジュールは空いているということです。
でも、どうなんでしょうね
NHKは、事前打ち合わせやリハーサルをキッチリやる事で有名です。
時間があまりないので、結構難しいのではないでしょうか
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070527-00000002-oric-ent



今年で30回目の節目を迎える、夏の恒例の日本テレビ系『24時間テレビ30 愛は地球を救う』の名物企画、チャリティーマラソンのランナーが決定しました。
一昨年の丸山和也弁護士、昨年のアンガールズに続いて、今年はなんと過去最高年齢での挑戦となる萩本欽一さんです。
大丈夫なのですかね。
何かあったら、テレビ局はどうするのでしょうか

萩本欽一さんは66歳という年齢で普段は運動をまったくしていないという事です。
本当に大丈夫なのかな...。

萩本欽一さんは『24時間テレビ』の第1回放送で司会を務めました。
愛する番組の節目に何かを伝えたいと挑戦することを決意したそうです。

萩本欽一さんは、「無理なことはわかっている。乱暴なオッサンでいたい」と語っていた事に対して、紳助さんは「100キロを走って武道館まで戻ってこられないのは当たり前。萩本さんが立ち止まったところが今年のゴールです」と気遣いをみせました。
すでに昨年の秋からトレーニングを開始している萩本欽一さんは最後に「24時間、歯を食いしばって走るよ」と意気込みを語りのした。
ケガが無いように頑張ってほしいものですね

記者会見では、「マラソン中に“欽ちゃん走りして”っていう声援だけは勘弁して。あれ意外にきついから」と笑いを誘う余裕も見せました。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070426-00000004-oric-ent

東京・渋谷にある電力館ですが、定休日は毎週水曜日なのですが、何故か本日(木曜日)も連続休館しています。
その理由がカレーが原因らしいです。

25日(水)の19時より「中州産業大学&ほぼ日刊イトイ新聞 meets Swich! カレー部例会」というイベントが行われたそうです。
これは電力館4階にある大型キッチンでタモリさんがカレーを調理して、糸井重里さん、山下洋輔さん、みうらじゅんさん、リリー・フランキーさんといった著名人のほか、抽選でチケットを手に入れた約150名がそれを味わうというイベントだったそうです。
電力館では、このカレーの匂いを消すために1日必要だからという理由で休館にしたそうです。
カレーの匂いを消すからって、そんな理由で休んじゃっていいの...。

この「カレー部例会」は、ほぼ日刊イトイ新聞がかねてよりタモリさんと企画していたものだが、大量のカレーを調理する場がなく、なかなか実現に漕ぎ着けなかったものらしいです。
今回、電力館の協力のもと、ついに実現の運びとなったそうです。

電力館を貸し切って臨んだこのイベント、4階にあるキッチンにタモリさんと調理スタッフ(東京カリ〜番長)が約200人分のカレーを調理する様子をテレビ番組顔負けのスタッフ(日本テレビの土屋プロデューサーやタモリ倶楽部でおなじみのカメラマンら)により、8階のホールにいる、糸井、山下、みうら、リリー、そしてチケットを手に入れた約150名にライブ中継するというものです。
音声でのやり取りもできるため、調理するタモリとそれを大型画面で見る糸井らの軽快なトークライブとなりました。
すごいですね。テレビ番組でも通用するような顔ぶれ。

また、電力館の中にピアノがあることがわかり、急遽、山下洋輔さんがアドリブでピアノを披露したそうです。
会場席からは見えない場所にピアノがあったため、カメラで中継されたものの、音は壁の裏から鳴り響くという珍しいことになりました。
タモリは「音楽は漏れ聞こえるのが最高」と語たりました。
これまた、すごいですね。豪勢です。

カレー完成後はタモリさんも8階に着席し、みんなと一緒にカレーを食べながら、ゆるい雰囲気の中フリートークが展開しました。
「おふくろの作ったカレーが一番うまいという男を、私は信用しない」「料理は引き算」「おいしい料理にはコクなんかいらない」などなど、料理人タモリとしての名言の数々飛び出しました。
取材陣以外の方もメモをこまめにとっていたのが印象的だったそうです。
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